By AOMEI / 最後の更新 2020年11月18日

一般的に言えば、AOMEI Partition Assistantで操作を実行するには、「適用」ボタンをクリックする必要があります。そして、 以下のように操作は通常のWindowsモードで完了します。

PreOS

しかし、ターゲットパーティションをロックできないため、一部の操作(例えば、システムパーティションの縮小/クローン、ターゲットパーティションで実行されているアプリがある)は通常のWindowsモードで完了することができません。こういう場合には、操作がAOMEI Partition Assistant PreOSモードで完了する必要があります。

PreOS

36、12、1004などのエラーコードが出てくる時に、PreOSモードで操作を完了する必要があります。

AOMEI Partition Assistant PreOSモードを手動で起動:

PreOSモードで操作を実行するには、ツールバーの「適用」をクリックしながら「shift」キーを押す必要があります。そうすると、操作がAOMEI Partition Assistantのブートモード(PreOSモード)で実行されます。